臼杵の「子育て」や「暮らし」に関する情報を発信するサイト「うすきっコぐらし」!!随時、情報を更新していきます!

【ママパパ向け】1歳(生後12ヶ月)の赤ちゃんの発達と関わり方

はじめに

1歳は、赤ちゃんから幼児へと大きく成長する大切な時期です。この時期は、運動能力、感覚機能、認知能力が著しく発達し、できることがどんどん増えていくので、毎日が発見の連続です。

この記事では、1歳のお子さんの発達について、運動面、感覚面、認知面の3つの側面から詳しく解説し、それぞれの発達を最大限に引き出すための親御さんの関わり方や、お世話のポイントを具体的にご紹介します。

この記事を読むことで、お子さんの成長をより深く理解し、楽しく子育てができるようになるでしょう。

スポンサーリンク

1歳児(生後12ヶ月)の発達

運動面の発達

1歳頃になると、多くの赤ちゃんが一人で歩けるようになります。

最初はよちよち歩きで不安定なこともありますが、徐々にバランス感覚が養われ、歩行が安定してきます。

歩き始めの時期には個人差があるため、焦らずに見守ることが大切です。

歩行の開始と安定

最初は数歩を自分で歩けるようになり、徐々に歩行が安定していきます。

この時期の運動発達は足の筋肉だけでなく、感覚や空間認識能力の発達にも繋がります。

お子さんが積極的に歩く機会を持てるよう安全な環境で見守りましょう。

また、この時期は靴を履く練習を始めるのにも適しています。

スポンサーリンク

手足の協力運動の発達

手と足の協力運動も発達し、指先を使って小さな物を掴むことができるようになります。

積み木を重ねたり、おもちゃを操作したりする動作もスムーズになり、歩きながら物を運んだり、ボールを蹴ったりといった複雑な動きもできるようになります。

これらの運動能力の発達は、脳の発達にも密接に関わっており、日常生活における様々な活動の基盤となります。

その他の運動能力

体幹が安定し、手足を自由に動かして様々な体勢をとることが可能になります。

うつ伏せの状態から手足を使って自由に動き回ったり、姿勢を変換することもスムーズにできるようになり、支えなしで長時間安定して座ることで両手を自由に使えるようになります。

四つ這いでの移動が安定し、つかまり立ちや伝い歩きも安定して、支えなしで数秒から数分間立てるようになることもあります。

身体を捻ったり屈伸させたりする動きがより滑らかになり、バランス感覚が向上していきます。

手指の操作能力が発達し、物をつまむ、握る、叩く、振る、回すなどの様々な操作を正確に行えるようになり、足を使って蹴ったり踏んだりつま先立ちをしたりと様々な動きが可能になります。

頭部の動きは完全にコントロールできるようになり、視覚や聴覚からの情報に合わせて頭を自由に動かすことができ、動く対象への追視が正確になります。

歩き始める赤ちゃんは転倒を防ぐため、手を広げたり膝を曲げたりしてバランスをとる動きも見られるようになります。

スポンサーリンク

感覚面の発達

1歳になると、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚といった五感がさらに発達します。

それぞれの感覚が相互に影響し合い、外界をより豊かに認識できるようになります。

視覚の発達と認識

視力は成人に近づき、遠くのものもはっきりと見えるようになります。

立体視が発達し、空間における対象物の位置や距離をより正確に把握できるようになり、動く対象の動きを予測する能力も向上します。

色彩の識別能力が発達し、微妙な色の違いも認識できるようになります。

視覚情報を基に、物体の形、大きさ、質感、色などを統合的に認識する力も身についていきます。

聴覚の発達と言語理解

音源定位能力が発達し、音のする方向を正確に判断できるようになります。

音の高さやリズムの違いをより細かく区別でき、言葉の音や音楽などを楽しむようになります。

言葉の音に対する注意が集中し、簡単な単語や短い文章を理解して音源と結びつけることができます。

「ママ」「パパ」といった意味のある言葉を発することもあれば、まだ喃語のような音を発することもあります。

大人の言葉を真似たり、歌や音楽に合わせて体を動かしたりすることも増えてきます。

この時期は言葉の理解力が早く発達するため、積極的に話しかけたり絵本の読み聞かせをすることが大切です。

触覚、味覚、嗅覚の発達

手指の触覚が発達し、様々な物体の質感、温度、形状などを正確に認識し、その違いを楽しむようになります。

手のひらだけでなく指先を器用に使い、細かい物を掴んだり、つまんだりすることができるようになります。

甘味、酸味、苦味、塩味など基本的な味を識別する能力が発達し、旨味を感じ取る能力も芽生えて味の好みがより明確になります。

食感への興味も強く、異なる食感の食べ物を楽しんだり嫌がったりします。離乳食が完了し、食事に対する興味や意欲がさらに高まります。

匂いによって人や場所、物体を識別できるようになり、匂いによる記憶を形成します。

良い匂いと不快な匂いを明確に区別し、匂いの発生源を探索しようとする行動も見られるようになります。

合わせて読みたい記事

ファーストスプーン(first spoon)の口コミ・評判を徹底解剖「離乳食、毎食手作りするのは本当に大変…」「仕事復帰したけど、子どもの食事の準備に手が回らない…」「市販のベビーフードは便利だけど、添加物が気になる…」[…]

離乳食冷凍宅配
合わせて読みたい記事

忙しい毎日、食事の悩みを抱えていませんか?子育て中のママ・パパの毎日、本当に大変ですよね。「毎日献立を考えるのが大変…」「仕事と家事で、ゆっくり料理を作る時間がない!」「市販のベビーフードは、添加物が気になる…」[…]

mogumo

前庭覚・体性感覚

頭部の位置や身体の傾きを正確に感知する能力が安定し、バランスをとりながらより複雑な動きや姿勢を維持できるようになります。

自分の身体がどのように動いているかを正確に把握し、スムーズな運動を行うことができ、身体の各部分を協調させて動かす能力が発達して様々な運動スキルを習得していきます。

スポンサーリンク

認知面の発達

1歳になると、模倣行動、概念理解、探索行動が活発になり、認知能力が著しく発達します。

模倣行動の発達

大人の行動を真似たり、言葉を真似たりするようになります。

遊びの中では、おままごとをしたり、人形に思いやりを示したりする姿が見られるようになります。

この時期の模倣行動は、社会性やコミュニケーション能力の発達に繋がります。

概念理解の始まり

簡単な概念を理解し始めるようになります。

物の名前や色の違いがわかるようになり、「大きい」「小さい」などの対義語を理解し始めます。

絵本や図鑑を使って物の名前や概念を教えることで、思考力や言語力の発達を促すことができます。

探索行動の活発化

周囲の物に興味を持ち、触ったり、舐めたり、遊んだりして様々なことを学ぼうとします。

安全な環境で自由に探索させることで、知的好奇心や探求心を育むことができます。

その他の認知能力

短期記憶、長期記憶ともに発達し、数時間前の出来事や見えなくなった物の場所、自分の行動の結果などを覚えていられるようになります。

過去の経験を思い出し、それを基に現在や未来の行動を計画したり予測を立てたりする能力も高まります。

試行錯誤を通してより複雑な問題解決能力を獲得し、目標達成のために様々な方法を試して創意工夫ができるようになります。

ママ・パパや周囲の人の行動を模倣するだけでなく、その意図を理解して自分の新しい行動を生み出すようになります。

探索活動を通じて、物体の性質、機能、因果関係、空間的な位置関係、時間的な変化などの概念を獲得していきます。

言葉と物事を結びつける能力が高まり、単語の意味を理解して簡単な指示に従えるようになります。

喜び、悲しみ、怒りなど様々な感情をより豊かに表現し、状況に応じて使い分けられるようになります。

他者の感情を読み取り共感する能力も向上し、他者を慰めたり助けたりする行動が見られるようになります。

対象物の永続性(物体が隠れて見えなくなっても存在しているという概念)の理解が確立し、物を隠したり探したりする遊びを楽しむようになります。

空間認知能力が発達し、物の位置関係を把握できるだけでなく、空間的な概念(上、下、前、後など)を理解し始めます。

原因と結果の関係に対する理解が深まり、行動の目的を理解して道具を効果的に使うことができるようになります。

自己と他者の区別がより明確になり、言葉への関心が非常に高まって自律性も高まってきます。

スポンサーリンク

1歳児(生後12ヶ月)の発達を促す関わり方

1歳児の発達を促すためには、安全な環境を整え、積極的に遊びを取り入れることが大切です。

運動面の発達を促す関わり方

安全な環境づくり

1歳児は運動能力が発達し、活動範囲が大きく広がるため、安全な環境づくりが非常に重要です。

家具の角にはクッション材をつけ、階段や窓にはベビーゲートを設置しましょう。

危険なものは手の届かない場所に片付け、誤飲を防ぎ、床に滑りやすいものを置かないなど転倒の危険性を減らす工夫も大切です。

安全な環境を整えることで、子どもは安心して自由に体を動かすことができ、運動能力の発達を伸ばすことができます。

積極的に体を動かす遊び

ボール遊びやお散歩は全身を使って体を動かす良い機会となります。

「高い高い」のような抱っこ遊びもバランス感覚を養うのに役立ちます。

遊びの中で楽しく体を動かすことで、運動能力だけでなく自己肯定感や意欲も育むことができます。

お散歩では外の景色を見たり風を感じたりすることで五感を刺激し、全身運動を取り入れることができます。

歩くだけでなく階段の上り下りや坂道を歩くことも良い運動になります。

天気が悪い日や外出が難しい時は、室内でもトンネルやマットを使ってハイハイやよじ登る遊びをしたり、クッションや積み木で障害物競走のような遊びを取り入れたりすることもできます。

ボール遊びは、柔らかいボールを使って投げたり、捕まえたり、転がしたりする遊びを通して全身運動を促し、手足の協調性や空間認識能力を養うことができます。

スポンサーリンク

感覚面の発達を促す関わり方

五感を刺激する遊び

絵本を見たり、お絵かきをしたりすることで視覚を刺激できます。

様々な素材の玩具や安全な食材を用意して、五感を刺激する機会を積極的に作りましょう。

五感をバランスよく刺激することで、感覚機能の発達を促すことができます。

感触遊びでは粘土や小麦粉粘土、寒天などを使って様々な感触を体験させてあげましょう。

砂場や水遊びも触覚を刺激する良い機会です。

音楽遊びは聴覚を刺激するだけでなく、リズム感や表現力を養う上でも効果的で、音楽に合わせて体を動かすことで運動能力の発達にも繋がります。

お絵かきは視覚を刺激するだけでなく表現力や創造力を養う上でも効果的です。

クレヨンや指絵の道具を使って自由に絵を描き、描いた絵を褒めてあげることで表現することの楽しさを教えてあげましょう。

繊細パパの教科書

この記事は、赤ちゃんの五感を刺激する遊び方について紹介しています。五感遊びは、赤ちゃんの興味や知性を育てる効果があります…

多様な体験の提供

公園や動物園に出かけたり、自然に触れる機会を増やしたりすることで、五感を刺激し好奇心を育むことができます。

普段と違う環境に連れて行ったり、新しい食材を試してみたりするなど、刺激に富んだ体験をさせることで子どもの感覚機能の発達を促しましょう。

認知面の発達を促す関わり方

絵本や図鑑の活用

絵本を読み聞かせることで言葉の理解力や想像力を育むことができます。

ものの名前や形、色を教えることで概念を学ぶことができます。親子で一緒に楽しみながら、認知能力の発達を促しましょう。

簡単な指示への応答

簡単な指示を出し、応答する練習をすることも効果的です。

「おいで」と声をかけて行動を促すことで、言葉の理解と行動の結びつきを促すことができます。

遊びの中で楽しく指示を出し、応答できた時には褒めてあげることで認知能力の発達を促しましょう。

積み木遊び

積み木遊びは空間認識能力や思考力を養う上で非常に効果的です。

積み木を重ねたり、並べたり、崩したりする中でバランス感覚や創造力を育むことができます。

色々な形や素材の積み木を用意して自由に遊べるようにしましょう。

スポンサーリンク

ごっこ遊び

ごっこ遊びは想像力や社会性を養う上で効果的です。

おままごとをしたり、お人形の世話をしたり、お店屋さんごっこをしたりする中で役割を理解したりコミュニケーション能力を養うことができます。

大人と一緒になってごっこ遊びを楽しむことで、さらに遊びを広げることができます。

指差し遊び

指差し遊びはものの名前や概念を理解する上で効果的です。

絵本や図鑑を見ながら遊び、ものの名前を教えたり実物を指差して名前を思い出させたりしましょう。

指差しに反応した場合には褒めてあげることで言葉との結びつきを促すことができます。

その他の遊び

1歳頃から物事の因果関係の理解も進み、自分から行動して結果(変化)を確かめる遊びが増えてきます。

ボールを投げると転がる、積み木をぶつけ合うと音がする、ボタンを押すと光るなど、安全に配慮した上で子どもが繰り返しやりたがる遊びをたくさん取り入れてあげましょう。

上記のような体験を繰り返すうちに子どもは自分が行った行動に対して変化することを期待して楽しむようになります。

期待通りになると嬉しくなって「またやってみたい!」となるでしょう。遊びを繰り返す中で因果関係を理解し、予測する力が育っていきます。

スポンサーリンク

1歳児(生後12ヶ月)のお世話のポイント

生活リズムを整える

1歳を過ぎると生活リズムが安定してくる時期です。

毎日同じ時間に寝起きし、食事や遊びの時間を決めることで規則正しい生活習慣を身につけさせましょう。

繊細パパの教科書

生まれたての頃は、睡眠リズムが不規則で寝る時間と起きる時間がバラバラ。赤ちゃんの成長とともにまとまった睡眠を取ることがで…

食事のポイント

離乳食が完了し、幼児食に移行する時期です。

栄養バランスを考え、様々な食材に触れさせましょう。手づかみ食べを促し、自分で食べる意欲を育てましょう。

合わせて読みたい記事

ファーストスプーン(first spoon)の口コミ・評判を徹底解剖「離乳食、毎食手作りするのは本当に大変…」「仕事復帰したけど、子どもの食事の準備に手が回らない…」「市販のベビーフードは便利だけど、添加物が気になる…」[…]

離乳食冷凍宅配
合わせて読みたい記事

忙しい毎日、食事の悩みを抱えていませんか?子育て中のママ・パパの毎日、本当に大変ですよね。「毎日献立を考えるのが大変…」「仕事と家事で、ゆっくり料理を作る時間がない!」「市販のベビーフードは、添加物が気になる…」[…]

mogumo
合わせて読みたい記事

はじめに「離乳食、いつから始めればいいの?」「なかなか食べてくれない…」「共働きで時間がない!」初めての離乳食は、分からないことだらけで不安がいっぱいですよね。特に共働きのご家庭では、時間や手間を考えると、さらに負担に感じてしま[…]

離乳食

 睡眠のポイント

昼寝と夜の睡眠を合わせて1日12~14時間程度の睡眠時間を確保しましょう。

寝る前に絵本を読んだり子守唄を歌ったりするなど、リラックスできる環境を整えましょう。

繊細パパの教科書

赤ちゃんにとって、毎日が新しい体験。その体験が強い刺激となり、興奮状態が続き、就寝時間になっても寝つけない要因になること…

繊細パパの教科書

夜泣きの原因は、まだはっきりと解明されていないことが多い。原因のひとつとして、「乳児疝痛」が挙げられる。また、「眠りのリ…

清潔を保つ

お風呂や着替えを毎日行い、清潔を保ちましょう。爪が伸びていないか定期的に確認し、必要に応じて切ってあげましょう。

歯磨きの習慣をつけ、虫歯予防を始めましょう。

安全な環境を整える

転倒や怪我を防ぐために室内の安全対策を徹底しましょう。

誤飲の危険性があるものは子どもの手の届かない場所に保管し、ベビーカーやチャイルドシートなど安全な移動手段を使いましょう。

子どもだけで行動させず、必ず大人が付き添いましょう。

成長を見守る

1歳児の発達には個人差があることを理解しましょう。

歩き始める時期や言葉を話し始める時期、運動能力の発達には個人差があります。

周りの子と比べて発達が遅いと感じても、焦らずにお子さんのペースを見守ることが大切です。子どもの成長を信じて温かく見守りましょう。

スポンサーリンク

まとめ

1歳は赤ちゃんから幼児へと大きく成長する節目の時期であり、運動、感覚、認知の各面で著しい発達が見られます。

歩き始めや言葉の発達、好奇心の芽生えなど、子どもの成長を間近に見ることができ喜びを感じる一方で、発達の個人差に不安を感じることもあるかもしれません。

しかし、子どもの発達にはそれぞれのペースがあります。

この記事で紹介した遊びや関わり方を参考に、安全な環境の中でお子さんの興味や好奇心を大切にしながら温かく見守ることが大切です。

もし発達について気になることがあれば、専門家や地域の支援機関を頼りながら、焦らずお子さんの成長を見守っていきましょう。

 Q&A

うちの子はまだ歩きませんが、いつ頃歩くようになるのが一般的ですか?
ぷりもこ
1歳頃になると多くの赤ちゃんが歩き始めますが、歩き始める時期には個人差があります。1歳を過ぎても歩かない場合でも、他の発達が順調であれば心配しすぎる必要はありません。つかまり立ちや伝い歩きをしているようであれば、もうすぐ歩き始める可能性が高いです。ただし、1歳半を過ぎても歩かない場合は、専門家に相談してみるのも良いでしょう。
1歳の子の言葉の発達を促すためには、どうすれば良いですか?
ぷりもこ
1歳頃になると、簡単な言葉を理解し始め、意味のある言葉を発する子もいます。積極的に話しかけたり、絵本の読み聞かせをしたり、歌を歌ったりすることで、言葉の発達を促すことができます。また、指差しで物を認識させたり、物の名前を繰り返し教えたりすることも効果的です。子どもの言葉に反応し、共感することで、コミュニケーション能力の発達を促しましょう。
1歳の子どもの発達に個人差があることは理解していますが、発達が遅れているのではないかと不安です。どうすれば良いですか?
ぷりもこ
1歳児の発達には、個人差が大きいことを理解しましょう。周りの子と比べて発達が遅いと感じても、焦らずにお子さんのペースを見守ることが大切です。専門家に相談したり、地域の支援機関を活用したりすることも有効です。早期の相談は、早期の対応につながるため、不安を感じたらまずは相談してみましょう。

おわりに

「イヤイヤ!」「いらない!」

今日も、時間をかけて作ったごはんが、一口も食べられずに食卓から下げられていく…。

子どもの偏食や遊び食べ、本当に心が折れますよね。

栄養バランスも心配だし、何より「食べてくれない」という事実が、親としてはすごく悲しい。

そんな悩みのループから私たちを救ってくれたのが、1歳半からの幼児食宅配サービス「mogumo(もぐも)」です。

mogumoのすごいところは、とにかく「子どもが喜ぶメニュー」を徹底的に考えて作られていること。

ハンバーグやミートボール、カレーなど、子どもが大好きな王道メニューが揃っていて、「これなら食べてくれるかも?」という期待が持てます。

もちろん、ただ子どもにウケるだけじゃありません。

<管理栄養士さんが全メニューを監修>

・国産の食材が中心で安心
・化学調味料や着色料は不使用
・苦手な子が多い野菜も、細かく刻んでソースにIN!
・親が気になる栄養面もしっかりカバーしてくれているんです。
・準備は電子レンジか湯煎で温めるだけ。

「今日はごはん作るの、しんどいな…」という日に、罪悪感なく、しかも子どもが笑顔で食べてくれる一皿が出せる。これだけで、親の心は本当に軽くなります。

食事の時間が、親子の笑顔の時間になる。

mogumoは、そんなきっかけをくれる心強い味方です。

▼初回限定でお得!”食べる”がもっと楽しくなる「mogumo」はこちら

【初回は1食390円】冷凍幼児食モグモ

合わせて読みたい記事

忙しい毎日、食事の悩みを抱えていませんか?子育て中のママ・パパの毎日、本当に大変ですよね。「毎日献立を考えるのが大変…」「仕事と家事で、ゆっくり料理を作る時間がない!」「市販のベビーフードは、添加物が気になる…」[…]

mogumo

※注意

  • この記事は一般的な情報提供を目的としており、医学的なアドバイスではありません。

  • 子どもの発達についてお困りの際は、専門家に相談してください。

生後12ヶ月の発達
最新情報をチェックしよう!